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本日のお勧めMENU

秋田名物の、きりたんぽ鍋に良く似た「だまこ汁」が簡単に作れちゃいます。
何と!ごはんに片栗粉まぶして突いた餅なんです。


子供時代のmakoの田舎は秋田県でした。鹿角群十和田町という田んぼと山々に
囲まれた小さな温泉町。
母が結核にかかり3歳までこの地に預けられていました。

以来、毎年夏休みになると一人で田舎に滞在するようになりました。
幼い頃の夏の情景は、何処までも広がる田園風景やしおから蜻蛉・夏草の匂い・・・田舎家の湿った土間・鶏小屋の喧騒と温かい産みたて卵・小川のほとりのスグリの実・・・そして祖父母が最大級のおもてなしとして作ってくれたのが、だまこ汁です。
でも・・・毎回だまこ汁が苦痛だった。 だって、名前を付けて可愛がっていた鶏を目の前で絞めて解体するわけね。(なたで首切るんよ。皮1枚残して・・・首倒しながら苦しがって庭を走り回る姿はスプラッターホラーよ) 
鶏の骨からしっかりダシを取るのが本場秋田の味。
makoのは超簡単アレンジです。

材料

鶏もも肉・まいたけ・葱・大根・ごぼう・あれば三つ葉・白だし・酒・醤油
ごはん(二人分なら1.5合もあれば十分)・片栗粉


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ごはんに片栗粉を適宜まぶす。
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すりこぎがベストだけど面倒なのでボールの中でごはんを突いて練る。
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塩水で手を濡らしながら丸める。
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その間に鍋に湯を沸騰させて、切った鶏肉,ごぼうを白だし、酒少々で煮る。
鶏肉が柔らかくなったら、まいたけと葱を加え、醤油で味を調える。
だまこ餅を入れて煮込む。仕上げに三つ葉を散らす。
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翌日の方が、だまこ餅に味が染みて美味しいよ。
だまこ餅は少し多めに作って、煮る前の状態で油でこんがり揚げてアツアツに煮汁をかけると、おこげっぽくて2度楽しめますよ。
先日発見しました。

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タルトと果実の髪飾り

フルーツタルトのバレッタ
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フルーツタルトのピアス
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薔薇のバレッタとイヤリング
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薔薇のバレッタ
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苺のバレッタ
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果実のバレッタ
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果実のバレッタ
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果実のピアスとイヤリング
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この髪飾りやピアスは今から13年前に作られた物です。
なかなか日持ちがしますね。
素材はパン粘土。 木馬館を閉めてから独学でこんなアクセサリー製作の仕事をしていました。



石の花・貝の花

2002年春・・・天然石の優しい色に魅せられて憧れたロマンチックビーズジュエリーの世界・・・・。通っちゃいましたよ。渋谷某スクールへ・・・・・


当時は、おしゃれ工房にも出演された某お姫様チック先生本人が教えてくれていました。彼女の出す天然石アクセサリーの本は売れに売れました。
夢を見ている様な甘くてロマンチックなテイストにどれだけの
世のおば様達は憧れたコトでしょう!なぜおば様か?って?
mako、木馬館な日々で、いわゆるカルチャースクールって無縁だった訳ね。
免疫ないから驚いたのかもだけど・・・お教室代、1クール前納やら都度払いの材料代は若い女の子には厳しいのかなって思いました。
とにかく圧倒的なおば様達の加齢臭と香水の香りに満ち溢れていましたなぁ。
1年ほどお勉強させて頂き、着物小物などを作る制作業に移ったので今は問屋街や展示会で天然石を仕入れる様になりました。
制作の為に仕入れるのに、作らないで眺めているのが大好き!
それじゃただの収集家?だよね・・・・
今日はその天然石や貝の花を御紹介します。

本物の花が最も素敵なんだけど、身に着けるには永遠の花がいいものね。
お気に召したのがあればご注文承りますよ.


ローズクォーツの薔薇
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貝の花 桜みたいで可愛い・・・
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トルマリンの極小薔薇 ピアスにしたら素敵!原価もすごい!!!
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貝の花  菊をイメージするので帯留めなどにも。
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イエロージェイド 黄色木香薔薇みたい・・・・
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アマゾナイトのミニ薔薇
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アベンチュリンとフローライトの葉
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アベンチュリンの葉との組み合わせ例1
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組み合わせ その2
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アクリルやプラスチックなどの人工的なパーツと違う,自然な優しい色・・・
他にも・・・蛍のような光りのラブラドライト(和名を蛍石というの)
海岸に打ち寄せられた、薄青い硝子の破片のようなアパタイト・・・
冬の冷たい月明かりの様なムーンストーン・・・熟したベリーの様な
ガーネット、蜂蜜の様にとろりとした色の琥珀、レモン果汁のようなシトリン
夢のようなピンクのロードナイト・・・
陽の光りにかざして眺めていると自分が溶けて行くような気分になります。

貝の薔薇
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本日のお勧め

毎日作らなきゃいかんのが家庭料理。
毎日食べても飽きないのが家庭料理。

わしらは、イタリアンとか中華とか和食のプロじゃないもんね。
誰もがお気楽に冷蔵庫を開けて、う~ん・・・・・あれとこれ使ってなんか
作ってみっか・・・のMENUを御紹介しようかなと思います。

料理に目覚めた頃ってオレンジページやお料理BOOK見てあれこれトキメクじゃない?  で書かれた材料を忠実に買って、キッチンに本を置いてその通りに
一生懸命作るよね。
そんな、けなげな時代もmakoにだってあったんだぞ。

makoの母の唯一の「教え」なんだけど、「本に書いてある調味料の小さじ何杯という配合よりも自分の舌で覚えなさい。」
記載された人数より増えても減っても、味で覚えれば対応出来るという事、
外食した料理が美味しかったら、舌で感じた味を研究すればいいって訳ね。

でも料理って母の味なんだ・・・と思う。
子供の頃から家庭で食べてきた味が、その人のベースなんだよ。
だから、料理BOOKはあくまでも参考程度で貴方が美味しい!!と思った味付け
が一番。

ただし!  我が家の欠点が一つ・・・・・

mako,酒好きなので・・・ごはんというより酒の肴MENUなんだわ・・・・
・・・息子が小さい頃、夕食の度にブツブツ言ってたよ。
「何で家のごはんは居酒屋さんみたいなんだよ~」って。許せ・・息子よ。


作り方
(アボガドと海老のわさびマヨ和え)
アボガドは適当に切って、色止めにレモン汁を合えておく。
殻を剥いて背わたを取った海老に酒と塩少々でレンジでチン。
マヨネーズ、わさび、白だし少しで味付け。
ピンクペッパーを常備しておくと仕上げがカッコ着くよん。風味もいいしね。


(ハスの素焼きオリーブオイル添え)
これはで山瀬まみさんが紹介してたの。
皮付きのまま輪切りにして,網でこんがり焼き目をつけて皿に盛る。
ソースはオリーブオイルと白だしを混ぜたもの。
簡単だけど、ホントに美味しい!!!!

(油揚げの素焼き香味野菜添え)
他を作ってる間にトースターに投げ込んでりゃ出来るよ。
香味野菜は白髪ねぎ、みょうが、シソ、三つ葉などその日冷蔵庫にあるものなら何でもOK。 七味と醤油で召し上がれ。

(柚子大根)
米を研ぐ時に白い研ぎ汁を取っておいてね。
無きゃ水でいいのよ。 大根の皮を剥いたら面取りして十文字に切れ込みを入れて冷たい研ぎ汁に入れて火をかける。
火が通ったら流水で1度引き締める。今度は本だしと薄口醤油少し、みりん少しで薄いだし汁を作りそこに大根を戻して弱火でコトコト煮含める。
柚子皮を適宜すりおろし、家にある味噌、日本酒少し、砂糖(好みの甘さ)
をまとめて鍋に入れ極弱火で照りを出す。
大根がいい感じに炊けたら、柚子味噌をとろりとかけて完了。


海老とアボガドのわさびマヨ和え
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ハスの素焼きオリーブオイル添え
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油揚げの素焼き 香味野菜添え
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柚子大根
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おっと! 今夜のオチャケは鳥飼ね。
正月の特別贅沢品の残骸。我が家は旦那が酒飲まないので肩身が狭いのよ・・・・
普段は消毒用エタノール舐めて我慢やで・・・・
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世田谷ボロ市

ん十年ぶりに、世田谷ボロ市に行ってきました。
そこで商いをしていたのは13年前に山形に消えたはずの鉄砲屋の父・・・な、なぜ????ここで鉄砲売ってるの?



初めてボロ市に行ったのはmakoが乙女だった17歳・・・・・
その時ゲットしたお宝は、かなりの年代モノと見た木の箱に入った張子の馬と真鍮製の鳥籠のオルゴール。
籠の中には色褪せたカナリアがメロディに合わせて動くのです。
あの当時で5000円と言われて・・・本当にお金が無い乙女は粘りましたよ。
結果、500円!
あのお宝・・・何処行っちゃったんだろ・・・・・・・

昨夜、テレビでボロ市のニュースを見ていて遠い記憶の片鱗が動き出しました。
久々に骨董熱が大炎上!!!!
初めて世田谷線に乗ったのかなぁ。驚いたよ・・・・。切符は発行しないで駅員さんにお金を手渡し。今時2両編成で江ノ電みたいに住宅すれすれに走ってゆくんだもん。 
世田谷区なのに知らない町への小さな旅みたいでワクワクしたよ。



ボロ市


いいね・いいね。


洋物雑貨も大好き
いい男も売ってまんねん。
いい男


瓢箪ランプ
ひょうたん

これを作っている方と話したら、長野で瓢箪の種蒔きから手がけてるんだって。




そして、驚愕の再会・・・・
山形に消えた父が扱っていたのは火縄銃だったはずなのに・・・・ゴム鉄砲?

ゴム鉄砲

鉄砲

これが笑っちゃうほど良く飛ぶ

結局、他人の空似の父似
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ブログ用8


輪ゴム鉄砲の試し撃ちまでさせて頂いている間に、お家に連れて帰るはずの
クラークゲーブル氏が誰かに買われてしまいました。
いい男の、お持ち帰りは早い者勝ちなのでした。

純銀粘土で作る着物小物

とある着物ブランドからのご注文でした。
ちょい大人向けで渋くて斬新な○○庵・・・着物や帯柄も、蝙蝠・骸骨・
カラス・蜘蛛・・・・・
う~ん・・・ナチュラル志向のmakoはその物体の形、造形に苦労しました。
大好きな葉っぱや枝じゃないんだもん。

蜘蛛はね、どう頑張ったって・・・角度を工夫した足がバラバラ遺体になるし
何個作っても気に入らない。
それに、銀粘土で一つ、一つ制作するするのって根気との闘いです。
型を取れない形もあるのでそうなると手作業の真剣勝負! 
銀粘土の価格や手作りの価値が分からないと値段も折り合いが着かない訳で。

その頃650(650度から焼ける銀粘土で現在はこちらが主流)が出始めて、ようやく925シルバー等の他の銀と同時に焼成出来る夢の様な銀粘土のおかげ
で蜘蛛に関しては問題解決。
パソコンに入れていた作品をはほとんどパァにしてしまったので(消えたのだ)今日のお披露目は少しだけです。

動く蜘蛛の帯留め
動く蜘蛛の帯留め


花の帯留め
花の帯留め


葉っぱの帯留め
葉っぱの帯留め

漬物でパスタを作ろう

プー子になってしまった主婦makoは、就職活動の合間にブログを開設したので
どうしても、ブログ微熱が下がりません。
おまけに、「思い出アーティスト」って言葉に惹かれてスクラップブッキングをかじってしまったものだから・・・・・もー大変な事に!

十数年間も放置していた写真(アルバムにも貼っていないバラバラ写真ね)を
引っ張り出して整理をしようとダンボール箱を開けたら最後・・・・
思い出アーティストどころじゃなくてよ。
すっかり一人タイムスリップ!
こんな事してる場合か?!  
哲(あ、お爺っぽい容姿の旦那の名前)が帰って来てしまったぜ・・・・・
いそいそとキッチンに行くと冷蔵庫の中には・・・母の作った漬物とエリンギの残りしかないじゃん。
そんな訳で漬物でパスタを作ろう!の巻

(材料)
漬物・残り物のエリンギ・にんにく・たかの爪・オリーブオイル・日本酒・
パスタ・白だし

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パスタが茹で上がるのと材料を炒めるまでの段取りは同時進行で・・・・
茹で汁は少し残しておくと良い。

これは大事なポイント!
にんにくを炒める時は、火を入れる前のフライパンにオり-ブオイルとたかの爪を投入して弱火でじっくり炒めるんだよ。
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続いて高菜漬けとエリンギを炒める。日本酒と白だし少しを投入し、パスタをさっとからめる。この時に茹で汁で水分調整し味を調える。
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完成
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高菜とベーコンとインゲンのパスタもメッチャ美味しいよ!

純銀粘土

純銀粘土によるバレッタ2点

純銀粘土の髪留め

パン粘土の独学アクセサリーからスタートして出会ったアートクレイシルバー。
どっちも粘土は粘土なんだけど・・・お値段はねー・・・雲泥の差だわ。
それで、バレッタ作るなんて無謀な挑戦でしたが。
シリンジを駆使して、頭の中は、とっても「花鳥風月」でした。
淡水パールも使って木の実をイメージしたり・・・・

たまたま、お教室の展示即売会に出品したら、二子玉川のご婦人お二人に見初められてペンダントトップ兼ブローチの2ウェイタイプのご注文を頂き・・
・・・うれし泣き?しましたね。だって赤字と忍耐の制作ですもの。
勉強させてもらう気持ちも生徒時代には大切です。




にんじんケーキ

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にんじんケーキ

(材料)
アーモンドプードル70g・コーンスターチ20g・砂糖70g・卵小3個・
すりおろしにんじん30g・バター30g・レモン適宜・生クリーム200ccと好みの分量の砂糖・マジパン・着色料の赤・黄・パセリ
直径18cm~20cmの型

(作り方)
オーブンを170℃に温めておく。
にんじんを、すりおろしレモンの皮の表面もすりおろして合わせておく。
果汁も少し,入れると良い。
アーモンドプードルは、ふるいにかけておく。
卵白を泡立てて砂糖三分の一とコーンスターチを入れピン!と角が立つ位の
メレンゲにする。
バターと残りの砂糖を良く混ぜ合わせ卵黄を、一個づつ投入、更に混ぜたら
水分を程良く絞ったにんじんを入れて混ぜ、アーモンドプードルを、さっくりと合わせる。
そこにメレンゲを三回に分けて、泡を潰さない様に全体をまぜる。
オーブンで35分から40分焼く。

焼いている間に、なんちゃってにんじんを作る。
マジパンはアーモンドプードルと粉砂糖を同量、コーンスターチをつなぎに粘土の様に練って極少量の食紅と黄色を混ぜて香り付けにバニラエッセンスをほんの少したらす。 色は淡いオレンジに・・・・
後はにんじん型に12個、形成して包丁の刃などで横筋を入れる。

生クリームを好みの甘さにホイップする。
焼きあがったにんじんケーキが冷めたらホイップクリームを全体に塗り
なんちゃってにんじんを配置する。パセリで葉を作る。


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にんじんケーキという絵本もありました。
2匹の兎が幸せな結婚をするお話です。

懐古録

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夜の木馬館 ドア付近
看板犬のビクターのニッパー君

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木馬
東銀座の歌舞伎座の裏にあったアンティーク屋さんで巡り合いました。
店の主人が言うには、100年程前の英国の木馬だとか・・・・
アンティーク屋さんの片隅に居た木馬はペンキも剥げ落ちてカタカタに疲れていました。
その瞬間感じたのが、立原えりかの童話に出て来る木馬だった・・・・
これから始める店のコンセプトは「木馬がのった白い船」という童話の中に
あったのです。


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「木馬がのった白い船」
小さな町の小さな公園にあった木馬は沢山の子供達を乗せて動いてきたけれど・・・・・時と共に古ぼけてしまい、空の上に旅立つ時がきた事を悟ります。
子供だった皆も今は立派な大人達になっています。
木馬の手紙を預かる郵便局の局長と、ボロボロになった木馬の体を絵の具で塗り替えて上げる絵描きさんだけが木馬との別れを察します。
お父さんやお母さんになった大人達は誰も木馬が手紙を書いたり挨拶しようとしている事を信じません。
木馬が消え行く日・・・町の子供達と局長と絵描きさんだけが見送る中、木馬
は、空の上の白い船にのって星と星の間に消えて行きます。

「僕たち、きっとまた会いましょうね。会おうと思えば、いつでも会えるのですよ。 僕はいつまでも待っています。
貴方の夢の中の公園で・・・・・」

大人になると日々の忙しさに流されて、大切な事や信じる心を忘れてしまうけれど、木馬館という小さな空間に来た時には優しい時間に戻れたらいいな・・
・・・・一杯の珈琲と私の焼いたケーキで・・・・
それが木馬館の始まりでした。



仮想Cafe木馬館

日々ごはん・・・って高山なおみさんの本のタイトルだけど、ホントに
日々ごはんだと思う。朝ごはん、昼のお弁当またはランチ、夕ごはんと主婦もそうでない人達も毎日ごはんを考えたり作ったりするでしょう?
木馬館で作っていた日替わりランチや手作りケーキに秘密レシピ・・・
キッチンから出発した粘土細工のアクセサリーから銀粘土の事、アンティーク
着物、それからそれからこれまで出会ったきた大切な人達の事・・・・・
少しづつお便りしていきたいと思います。
木馬館に居た木馬

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プロフィール

mako

Author:mako
その昔、木馬館というCafeをやっていました。

天然石ビーズのお店でジュエリースクール講師を務めてからその後独立。日夜「大人の女性の為のアクセサリー作り」を考えて暮らしてます。
家族は宇宙人の哲爺。

「ねむの木のテラスから」こちらはアクセサリー発信のお教室ブログです。
どうぞ遊びにいらしてくださいね。

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